Tポイントとは

国民の3人に1人が持っているポイントカードです

Tカードは、TSUTAYAの会員証からはじまり、近年ではファミリーマートやドトールコーヒー等の提携店舗でも貯まる・使えるポイントカードとして、全国で会員が急増しています。
TV・新聞・雑誌など数多くのメディアに取り上げられ知名度も抜群で、ついに3人に1人が持っているポイントカードとなりました。

CN会員へのアンケートをインターネットで実施したところ、「今貯めているクラブネッツ以外のポイント」の第1位は 「Tポイント」 という結果となりました。

年間14億9,000万回利用されているポイントカード

※出展:日経MJ/2012年4月

TカードはSuica、PASMOよりも発行枚数は多く、発行枚数で劣るEdyにも利用件数では断トツです。

20から40代を中心に普及しているポイントカード

Tカードは20代~40代を見ると約半数が持っているカードで、その比率は年々拡大しています。

強力な来店動機としてのTポイント

Tポイントを導入したA社では、導入後、同業他社を上回る来店客数を確保しています。

Tポイントが地域優良店を加盟店化

クラブネッツのマルチポイント端末機の登場で、これまで全国ナショナルブランドしか提携できなかったTポイントが、あなたのお店でも“安価”で導入いただけるようになりました。
新端末機を利用することにより、TSUTAYAやファミリーマート、ENEOS、ガストなどでおなじみの 「Tポイント」が、あなたのお店でも扱えるようになります。

これからは、あなたのお店でも
クラブネッツの新端末を導入することで
T会員を集客できます!